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年間どれくらいの車が廃車になっている?その台数について

 

廃車は、車を処分することを言います。
完全に処分にするか、一時的に処分するかによって手続きは異なりますが、
一時抹消は新規登録をすれば再度公道を走ることができますから、
処分することにはなりませんね。

 

 

 

というわけでは、
ここでは完全に車を処分する場合の”年間の廃車台数”を紹介したいと思います。

 

 

まず、日本では年間1000万台の車が生産されています。
この数は輸出も含めており、中古車はそのうち100万台が輸出されています。
廃車台数は、400万台。
要するに、年間では約500万台の車が廃車されていることになります。

 

 

しかし、近年は不景気です。
車を買い替えず、長年同じ車を運転している方も少なくないと言います。
そうなると、当然廃車台数はマイナスになります。
最近は、以前よりも廃車台数は減っていると言いますが、
それでも数百万台の車が廃車されているようです。

 

 

 

ちなみに、廃車された車は、部品を輸出・再利用することがほとんど。
それでも、約2割は産業廃棄物として埋め立てられていますから、
埋め立て処分場が不足しているという事態も起こっています。

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